MISSION

MISSION

HOPE UP

現在の住んでいる地域に
住み続ける予定

現在の住んでいる地域に
住み続けたい : 93.1%

生きがい(喜びや楽しみ)を
感じている程度

健康状態が良い場合:感じる : 91%
健康状態が良くない場合:感じる : 50%
健康状態別:健康状態が良いほど、
生きがいを『感じている(計)』が高い。
また年齢が上がるほど『感じている(計)』が低くなる傾向が見られる

HOPE UP

HOPE UP

在宅生活に
必要なこと

必要な事が何かしらある : 88.3%
近所の人との支え合い : 55.9%
家族や親族の援助 : 49.9%
健康状態別にみると「近所の人との支え合い」は、健康状態が良い層は59.4%と、良くない層(46.3%) より高い

以上の統計から非健康とご近所付き合いは在宅生活に強く相関関係にある事を言えると考えます。 非健康であればあるほど、また加齢が進むことで社会との交流が悪化することもわかっています。

※内閣府発表:平成30年度 高齢者の住宅と生活環境に関する調査結果から参照

OUR MISSION

以上の内閣府統計からも推測するに最も大切なのは
『健康』と『ご近所コミュニティ』です。
そこで私たちは外出をはじめとした自立支援に特化したサービスを提供しております。
「お客様の健康を維持する事で在宅生活を支える」
「介助を通し、失われた光景を取り戻す希望を育む作業を共に行う」
これらを行う事でお客様の中にある希望を育むことができると信じています。

これが私たちのmissionです。